人材登録支援事業


Registered Support Organization

「日本で働きたい」外国人と日本の企業をつなぐ

キャピタルナレッジは登録支援機関です

2019年5月31日付けにて株式会社キャピタルナレッジが「登録支援機関」に認定され
ましたので、新たな事業(支援事業)を展開する予定です。

外国人材の日本受入れの新しいVISAが2019年4月から施行されています。
この制度では、受入企業と外国人材との間に「登録支援機関」という外国人材の支援
機関が必要となります。

登録支援機関とは

登録支援機関は,受入れ機関との支援委託契約により,1号特定技能外国人支援計画に基づく支援の全部の実施を行います。

登録支援機関になるためには,出入国在留管理庁長官の登録を受ける必要があります。

登録を受けた機関は,登録支援機関登録簿に登録され,出入国在留管理庁ホームページに掲載されます。

登録の期間は5年間であり,更新が必要です。

登録支援機関は,出入国在留管理庁長官に対し,定期又は随時の各種届出を行う必要です。