システム開発


System development

スピーディでコストパフォーマンス優れた開発は

ミャンマーでのオフショア開発!

ミャンマーでのオフショア開発で

優秀なエンジニアを活用し、

スピード・クオリティ・コストの

最適化を実現!

コストを抑えてスピーディーに開発
エンジニア不足を解決
人材が豊富だからこそPDCAの高速化を実現
お客様に合わせた柔軟なチーム構成が可能
ミャンマーでのオフショア開発で 優秀なエンジニアを活用し、 スピード・クオリティ・コストの 最適化を実現!

開発分野

webアプリ

webアプリ

スマホアプリ

スマホアプリ

業務システム

業務システム

ECサイト

AI開発

AI開発

テスト・検証

テスト・検証

webサイトコーディング

webサイトコーディング

ビッグデータ

ビッグデータ

対応言語

Ruby

Ruby

Python

Python

PHP

PHP

Laravel

Laravel

React

React

Swift

Swift

Xamarin

Xamarin

C#

C#

AJAX

AJAX

Javascript

Javascript

CSS

CSS

HTML5

HTML5

キャピタルナレッジを選ぶメリット Merit

豊富な人材
日本語での対応が可能
ミャンマー人材にマネージメント
BPOも行っているので日本の文化に詳しい
日系企業様の実績多数
厳選された優秀なミャンマースタッフ

ミャンマーでのオフショア開発の成功を実現するために

ミャンマー会議

    詳細な要件定義と仕様書で開発する(日本語でOK!)

オフショア開発をスムースにかつスピーディに進めるには、誰がみても誤解のない内容の仕様書が必要です。外国人による遠隔地での開発になりますので、正確な 仕様書を用意することで結果的に効率よく開発が進みます。弊社ミャンマー開発センターは日本語の仕様書での開発が可能です。どのレベルの要件定義や仕様書が 必要かという部分については、弊社日本側のSEがサポートいたしますので過去のオフショア開発の経験を基にお客様との橋渡しを致します。 ※アジャイル開発も可能です。

    全体像を伝える

開発をする上で、システムの全体像を理解しないままプロジェクトを進めると現地エンジニアが開発に迷ったり、完成したプログラムが思った挙動をしないなどの 問題がおきやすいです。プロジェクト全体のみならず、システム開発の目的や最終的なゴールなどを現地エンジニアと共有することで、精度やスピードが変わって きます。

    お互いの文化を理解する

ミャンマーは仏教国という事もあり非常に勤勉で思いやりがあり、基本的に日本人との価値観が近い民族です。しかし、やはり国や文化が違いますので、お互いの 文化・慣習などを理解して、尊重しながら仕事を進めることが非常に重要です。「人件費が安い=レベルが低い」と思いがちな日本人も数多く存在しています。 お互いの文化、考え方を尊重しつつプロジェクトを進めることが成功の秘訣です。

    最後は人間的な信頼関係

文化的・環境的に知らない事、分からない事が必ずあります。分からない事を質問しやすい、相談しやすい環境を整備いただくと飛躍的に開発スピードが向上します。

ラボ型開発の運用事例

ラボ型開発とは

貴社専属の開発チームをミャンマーの中心地ヤンゴンの弊社事務所内に構築します。

受託開発のような工数計算をもとに開発を請け負わず、長期的かつ継続的に貴社の開発チームを提供いたします。

貴社の「ヤンゴン開発センター」の位置づけでチーム構成いたします。

独自でミャンマー進出される場合は、現地責任者、日本人派遣、法令、為替、等のリスクがあります。

弊社を通じて開発センターを持つことで上記リスクはありません。

ラボ型開発のメリット

 スピード感とコストパフォーマンス

日本人エンジニアとの価格差を利用し、ミャンマーエンジニアをフル活用する事によりスピード感とコストパフォーマンスを同時に実現が出来ます。

 

 柔軟な開発

人月ベースでのご契約となりますので、プロジェクトの割り振り、突発的な対応、テストチームの構築など貴社のご要望に合わせて対応が可能です。 また、豊富な人材でチームの増員も容易です。

 日本では出来ない体制が可能

研究開発、トライアンドエラー、スモールスタートなど、日本側ではリスク があり開発が進められないものも可能になります。低予算で最小限のプロダ クトをリリースして、検証しながらプロジェクトを進行できます。

 ノウハウの共有

ラボ型開発を進める上で、要件定義、仕様書を作成する事で結果的にシステ ムのドキュメントが残ります。また、属人的ではなく貴社の専属開発メンバ ーがノウハウを共有しますので、人的リスクも低減します。

ラボ型開発 運営事例Case

某システム会社

仕事の流れ

料金表 Price

ミャンマーでのアウトソーシング開始までの流れ

○スケジュールの一例 最短1週間から稼動可能(通常1週間~2ヶ月くらいで開始出来ます)

開始の流れ

上記はアウトソーシング開始までの一例です。


御社のご要望・運用方法をじっくり相談しながら、御社に最適なミャンマーオフショアチームを開設いたします。人材確保等にお時間がかかる場合も ございますが、できる限りご要望にお応えいたします。現状の弊社の人材をご利用頂いてテスト運用させていただく事も可能です。